『飲まにゃかわからんネ~???高級ワイン(^_-)-☆』

どんな味わいかは、飲んでみなきゃ~、分かりませんんよ(○゜з^○)♪

《週末限定スペシャル有料試飲

       7/25(土)~7/26(日)》
♫経験しときましょう~
No.1✩✩✩
2012年サン・ロマン

 キュヴェ・ド・ラ・メサンジュ・ブラン

~ドメーヌ・ポンソ

/品種:シャルドネ100%
⇒お試しグラスワイン

¥1,000でご提供!!!

(通常店頭価格12,000円)


★ボトルでお買い上げはなんと、15%OFFで特価10,200円

( ⊙‿⊙)No.1はこんな造り手さんです…

モレ・サン・ドニにおける新興の大ドメーヌがデュジャックなら、伝統的大ドメーヌはポンソであろう。その歴史はデュジャックより100年も遡る。
現当主はグランゼコールのHEC(高等商科大学校)を卒業したローラン・ポンソ。
モレ・サン・ドニ村長も務めたジャン・マリー・ポンソの息子である。

ポンソではブドウ栽培もワイン醸造も人の介入を可能な限り排除。ビオロジックともビオディナミとも異なるアプローチの自然栽培をとる。
剪定をコルドン・ロワイヤにすることで樹勢を抑え、低収量を実現。腐敗果が収穫箱の中に混ざるだけで健全果に影響を与えるとして、選果は必ずブドウ畑で行う。
手摘みは当然だが、摘んだ房はまず昔ながらの篭に入れ、それを最大17キロ入りの箱に移した後に醸造所へと運ぶ。
醸造所は4層構造のグラヴィティ・フローでポンプは一切使わない。
醸造に関しては「決まりのないことが決まり」とローラン。ブドウの状態はヴィンテージによって異なるため、その年々に応じた対応をとる。梗を残すか残さないか、ピジャージュの頻度はどうするか、そうしたことに一切決まりはない。
一方、発酵容器に使い古した木桶を使用し、熟成用の小樽も古樽(5〜20年もの)、酸化防止剤である亜硫酸の使用は極力抑えるという原則は毎年一貫している。
亜硫酸はまだ発酵の始まらない破砕前に小量加えるものの、その後は窒素ガスや炭酸ガスなどの不活性ガスでワインを保護する。瓶詰め時にさえ亜硫酸の添加はない。
(インポーターさんより一部抜粋)

♫たまにはボルドーも良いでしょう~
No.2✩✩✩

2011年シャトー・ネナン

(ボルドー/ポムロール)
/品種:メルロ80%、カベルネ・フラン20%
⇒お試しグラスワイン

¥1,000でご提供!!!

(通常店頭価格9,500円)


★ボトルでお買い上げはなんと、15%OFFで特価8,075円

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『来週はいよいよヌーボーの解禁ですね!(^<^)

ますますワインが楽しくなる~ヾ(≧▽≦)ノ

 

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今回のテーマ

「今やお値打ち品と言えるブルゴーニュの生産者では???」

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