週末限定スペシャル有料試飲 1月23日・24日

 

飲まにゃかわからん~???

高級ワインレア物です(^_-)-☆
  ♦・*:..。*゚¨゚゚・*:..。


『ブルゴーニュ&ボルドー

じゃッ(*^^)v』

 

《週末限定スペシャル有料試飲1/23(土)、1/24(日)》

① 2013年ボーヌ1級レ・ブレッサンド
“バターフィールド”
{ブルゴーニュ/赤/小売価格(ボトル¥9,800)}グラス試飲→¥1,000

(^_^)/~こんな生産者です。

「弊店の購入先輸入元の㈱フィラディスさんより抜粋)」
トロント出身のデイヴィッド・バターフィールドのワインに対する情熱は、ブルゴーニュの土地とワインをこよなく愛する両親から受け継いだものである。16歳で初めてブルゴーニュを訪れた時、「決して後ろを振り返るまい。偉大なワイン造りは自分の目標なのだ」と決意したという。後にデイヴィッドはフランスに渡り、まずボーヌの醸造学校で醸造を学んだ後、ドゥー・モンティーユ、ドメーヌ・ド・シャソルネイ等で更なる修行に励んだ。そして、2004年にネゴシアン業を立ち上げ、2005年に念願の自らの手によるワインをようやく世に送り出した。彼の考えるワイン造りとは、テロワールの本質を得る事。「テロワールのエネルギーがワインの中に入っている事が重要で、そうでなければ意味がない」とまで言い切る。
そんな彼が初ヴィンテージでいきなり素晴らしいワインを造りあげた。生産本数わずか2400本。彼の想いが詰まった、これぞまさにムルソーと感じさせるアロマが口中に広がる、舌触りの良いワインができ上がった。ワイン生産者なども集うボーヌのレストランでは既に人気を博しており、大半がボーヌ内で消費され、翌年以降もボーヌ以外では見かける事が難しいワインとなってしまった。ユニークなラベルの形の『B』は彼の想いである “Beaune”、 “Beautiful”、 “Butterfield” の頭文字を表している。彼の『ボーヌの美しさ』を追求する情熱が詰まったこのワインは、今後も期待を裏切る事無く成長を続ける。

 

② 2007年

シャトー・オムル・ド・ペズ

(サンテステフ)
{ボルドー/赤/小売価格(ボトル¥6,300)}

グラス試飲→¥1,000

 

(^_^)/~こんな生産者です。

サンテステフに18世紀半ばに設立されたシャトー。
命名はペズ村の古いニレの大木(=オルム)が植わる館ということから。19世紀に当主に嫁いだマリー・カーズが不運にも未亡人になりシャトーを切り盛りしたが、第二次大戦前に、ランシュ・バージュの当主で弟のジャン・シャルルがここを買い取る。以来カーズ家によって運営。そう、ポイヤックのランシュ・バージュと兄弟シャトーということです。カベルネ・ソーヴィニヨン56%、メルロ36%、カベルネ・フラン8%のブレンドで、タンニンも強く、構成もしっかりとした典型的なサンテステフスタイル。2007年の熟成感は時間を追うごとにぐんぐんと伸びやかになっていく、今から美味しいボルドーですよ。

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