今週(2月18日~2月21日)のお買い得品

掘り出し物♪♪♪な

シラー発見しちゃいました!

この、ボンスリーヌは、北部ローヌのスペシャリストのギガル家が取得したドメーヌです。しかし、取得したにも係らず、ギガルの名ではなくそのまま、独立したドメーヌとして存続させていいるのです。それって・・・ギガルが認めるドメーヌってことでは!!!

そのドメーヌ名もシラーの別名「スリーヌ」に由来しているんですから、ここはシラーがスペシャルなんですよ。このワインはネゴシアンものですが、2009年の熟成感もあってひさびさの、「!!!」なローヌワインになっています。古樽のみを使い24ヶ月の熟成。大人なスパイシーさがなんとも言えませんね。

 

 2009年 クローズ・エルミタージュ

  レ・コロナード  ~ボンスリーヌ

試飲特価¥2,916

濃厚?繊細?

樽熟成のシャルドネが

この価格!!! 

 

こちらは南フランスは、ラングドックのワイン。そんなお手軽なワインの産地から、樽由来のバニラの感じが表現されているのに、しつこくない、バランスのとれたふくよかさ、それでいて、2,000円を切る価格のワインが登場。生産組合のワインなので、価格は抑え目ですが、このワイン自体は小さな畑から生産されていた経緯があるので、品質には自信あり。コスパの良さにちょっと驚いてしまったワインです。

 

 2013年 

アンバスティエス シャルドネ

 

試飲特価¥1,834

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食事のお供にいかが???

 

アルザスワインの入門としてふさわしく、約70年の時を経て1993年にヒューゲル家によって復刻された唯一のブレンドワインです。固有のテロワールから生まれる“ 高貴品種の調和”を表現し、50 %以上は4つの品種のブレンドになります。リースリングは繊細さとミネラル感を、ピノ・グリはボディを与え、ゲヴェルツトラミネールはスパイシーなアロマを形成し、ミュスカはフルーツのニュアンスを与えます。そして快活で軽やかなシルヴァーナは新鮮でエレガントな味わいを生み出します。単体でも、また世界中のバラエティに富んだ食事に合わせても楽しめます。一押しは、エスニック料理です!! 

【地方:アルザス/タイプ:白/品種:シルヴァーナー&ピノ・ブラン、ピノ・グリ、ゲヴェルツトラミナー、リースリング、ミュスカ

(輸入元:㈱ジェロボーム)  

 

2017年 ジョンティ~ファミーユ・ヒューゲル

 

試飲特価¥2,155

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