11月26日、27日  限定スペシャル有料試飲

☆ボンジュ~ルです、♪♪♪( ̄∠  ̄ )ノ


【>>>週末スペシャル有料試飲!

 

開催は、11/26(土)11/27()※数量限定無くなり次第終了です。

 

テーマ『11月最後の週はボリュームで行きましょか!(≧▽≦)

❝プイィ・フュイッセを

 

代表する

 

トップドメーヌ❞

①2012

 

プイイ・フュイッセ

 

オトゥール・ド・フュイッセ

 

ドメーヌJ.A.フェレ

 

 

{ブルゴーニュ//品種:シャルドネ100%/小売価格(¥5,940/税込)}

お試し◆glass(80ml)→¥1,000(税込)

 

❝偉大な父の意志を継ぐ・・・❞

 

②2014年 

 

マルサネ レ・ロンジュロワ

 

シャルロパン・テシエ

{ブルゴーニュ//品種:ピノ・ノワール100%

/小売価格(¥6,804/税込)}

 


お試し◆glass(80ml)→¥1,000(税込)

 

①はこんな生産者です。(^_^)/「この度の仕入先、㈱日本リカーさんより」

 

【★★★ドメーヌJ.A.フェレ】

 

1840年に創立したドメーヌJ.A.フェレは、フュイッセ村の円形状のクリマの中心にあり、長らくフュイッセを代表するトップドメーヌのひとつとして知られてきました。

第二次大戦後、フュイッセ地区において、自家栽培したブドウを自身で瓶詰めした最初のドメーヌであり、テロワールを区分けするというコンセプトをフュイッセ地区に導入し、それぞれの区画のワインを別々に醸造することを始めたワイナリーの先駆けでもあります。やがてテート・ド・クリュ(上級キュヴェ)、オール・クラッセ(最上級キュヴェ)というカテゴリー分けがジャンヌ・フェレによって構築されました。約50年もの間ドメーヌの発展に尽くしたジャンヌ・フェレが亡くなった後、娘のコレットがドメーヌを牽引してきましたが、コレットの没後、2008年にメゾン・ルイ・ジャドはその伝統とワイン哲学とともに、フェレの畑を受け継ぎました。ドメーヌ・フェレの哲学は、「樹齢の高いブドウを使用し、収穫量を抑えることによって、優れた品質のワインを造り続けること」です。

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今週(2月23日~2月25日)のお買い得品

さすがの

ペラン!!!

 

シャトー・ヌフ・デュ・パプをトップにローヌ地方の13品種全てを栽培する、ファミーユ・ペラン。時代と共に革新を続けながらも、「ワインは自然の力だけで造るもの」というポリシーを貫き、父から子へと家族の伝統を受け継いでいます。色々な畑をもっているのですが、それぞれがきちんと表現されている所がそのポリシーの表れのような気がします。

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