2月4日、5日  限定スペシャル有料試飲

☆ボンジュ~ルです、♪♪♪( ̄∠  ̄ )ノ


【>>>週末スペシャル有料試飲!

 

開催は、2/4(土)2/5(日)※数量限定無くなり次第終了です。

 

テーマは『心地よいお天気、白が美味いワイン日和。』

 

♪続、検証です。同じ造り手、同じ年。畑の違いが味わいに表現されているのか???.....

右:①2012年

 サン・トーバン1級

ル・シャルモワ 

〔ドメーヌ・デュ・オー

・ピエ・デュ・

モン・ショーヴ〕

 

{ブルゴーニュ/白/品種:シャルドネ/

小売価格(¥6,804/税込)}

<輸入元㈱ヴァンクロス>

 

お試し◆glass(80ml)→¥1,000(税込)

 

左:②2012年 シャサーニュ・モンラッシェ・アン・ピモン 

〔ドメーヌ・デュ・オー・ピエ・デュ・モン・ショーヴ〕

{ブルゴーニュ/白/品種:シャルドネ/小売価格(¥8,856/税込)}

<輸入元㈱ヴァンクロス>

 

 

お試し◆glass(70ml)→¥1,000(税込)

★★こんな生産者です。(^_^)/「この度の仕入先、㈱ヴァン・クロスさんより」

 

  シャサーニュ村に本拠地を置くネゴシアン、Famille Picard/ファミーユ・ピカール社。(中略)

2010年がファーストヴィンテージとなる。ドメーヌの所在はシャサーニュモンラッシェ村。栽培醸造はフランシーヌ・ピカール氏とメゾン新生の立役者でもあるファブリス・レーン氏などを含む4名のスタッフで行われる。ファブリス氏はBouchard Pere & Fils社で白ワインの醸造責任者を歴任。その後、Maison Nicolas Potelでニコラ・ポテル氏の片腕として辣腕をふるい、退社後、それまでの華々しい経歴をかわれドメーヌに招聘された。サントーバン、シャサーニュ、ピュリニーに15haの葡萄畑を所有。レ・ヴェルジェ、レ・カイユレ、ル・ドモワゼルなどの1級畑はベルナール・コランから買収。手付かずの自然の状態であった畑を、2006年よりドゥ・セニュール氏(25年以上のキャリアを持つ南仏のビオディナミスト)をコンサルタントに迎え、ビオディナミ農法を慣行。一部のピノノワールの畑を除き2013年にはすべての畑をビオディミに移行する。

フラッグシップとなる、PULIGNY MONTRACHET 1er LES DEMOISELLES/ピュリニー・モンラッシェ1級レ・ドモワゼルは特級畑のル・モンラッシェとシュヴァリエ・モンラッシェに隣接する最上級の区画。その昔は『レ・ドモワゼル・モンラッシェ』としてリリースされていた事実上のグランクリュ。

イギリスの著名ワインジャーナリストJancis Robinson女史が既に大変高い評価をしており、また、R.Parker.comのテイスターのDavid Schildknecht氏、Michel Bettane氏等、世界を代表するジャーナリストが噂をききつけて、ドメーヌまで訪問をしている。今後、話題沸騰のドメーヌである。ドメーヌ名【AU PIED DU MONT CHAUVE】はモンラッシェの語源となる【はげ山のふもと】を意味する。

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2018年

7月

19日

今週(7月20日~7月22日)のお買い得品

ひさびさのサン・ブリ

 

サン・ブリとは、シャブリ地区で造られる、「ソーヴィニヨン・ブラン」なんです。ロワールやボルドーのソーヴィニヨン・ブランとはまた違った、ピュアさがあります。特に、この生産者は、この、サンブリの畑を、高齢でリタイアするという人物から高樹齢のブドウの樹が植わる好条件の畑を譲り受ける機会に恵まれたと言います。樹齢の高いブドウの樹は大変希少ですから、ラッキーですよね。そのお陰で、2005年に自らのドメーヌを興す事を決心しました。自社畑ではテロワールを尊重したビオロジック(有機)栽培を行っています。
このワインは、ステンレスタンクにて天然酵母のみを使って発酵を行い、ブドウ由来の柑橘系の香りや爽やかなハーブのニュアンスを巧みに引き出しています。上品で爽やかな味わいが愉しめる白ワインです。
(輸入元:豊通食料㈱) 

 

2017年 サン・ブリ~クロティルド・ダヴェンヌ

 

試飲特価¥3,078

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