6月17日、18限定スペシャル有料試飲

ボンジュ~ル♪♪♪~( ̄∠  ̄ )ノ

 

 

【お待たせッ!高級ワイン、週末スペシャル有料試飲!

 

テーマ『今回はおまけワインまで揃ってますよ~(>_<)

 

開催は、6/17(土)~6/18(日)※数量限定無くなり次第終了です。

『ムルソーの造り手♪

2015年

オークセイ・デュレス レ・ヴィルー

<レイモン・デュポン・ファン>

 

{ブルゴーニュ/白/品種:シャルドネ/小売価格(¥5,292税込)}<輸入元㈱フィラディス>

 

お試し◆glass(80ml)¥800(税込)

『1級畑の底力...』

②2008年

ヴォルネイ 1級 シャンパン

ジャン・マリー・ブズロー

 

{ブルゴーニュ/赤/品種:ピノ・ノワール/

小売価格(¥8,640税込)}

<輸入元㈱フィネス>

 

 

 

お試し glass(80ml)¥1,000(税込)

『おまけなデザート...』

③2014年

アルザス・ゲヴェルツトラミネール

<ミューレ

 

{アルザス/白/

品種:ゲヴェルツトラミネールル/

小売価格(¥3,024税込)}

<輸入元㈱オルヴォー>

お試し glass(80ml)¥600(税込)

 

★★★①こんな生産者です。(^_^)/「この度の仕入先、㈱フィラディスさんより抜粋」

 

【ドメーヌ・レイモン・デュポン・ファン 

ムルソー由来のボリューム感とエレガンスが見事に調和した、新世代ブルゴーニュを牽引する注目の若き生産者

代々所有する元ムルソーの素晴らしい畑から生まれる最高のブルゴーニュ・ブランがドメーヌの看板ワイン。

1979年、ブルゴーニュに代々続くドメーヌの5代目に生まれたレイモンは、幼い頃より父や祖父の傍らでワイン造りに携わってきた生粋のヴィニュロンである。ボーヌの醸造学校で学んだ彼は卒業後、各地でワインの修行を積むことを考えていたが、19歳の時に父ミシェルが大きな事故に遭い、ドメーヌは存続も危ぶまれる状態に陥ってしまった。そのため、修行に出ることよりも、父のドメーヌに参加することを決意。幸いにもその後ミシェルがワイン造りを続けられるほど回復したため、21歳でエノロゴの資格を取得し、2001年に自らの名を冠したドメーヌを設立した。当初はブルゴーニュ・ショーム・デ・ペリエールとオーセイ・デュレスの約5haの畑のみだったが、現在ではローラン・クレールと祖父ジャン・デュポンから借り受けた計10haの畑からのワインを手掛けている。

レイモンが「とりわけ興味深い」と語るのは、ブルゴーニュ・ショーム・デ・ペリエール。このキュヴェにはムルソーの1級畑ペリエールとジュヌヴリエールに接する、本来村名クラスの区画(ムルソー・ド・ダヌ)のブドウが使われている。1975年に休耕地だったこの畑を購入し、植樹する際に「根を十分に張らすためには表面の土の層が浅すぎる」と考えた祖父のジャンは、他の区画の土を20cmほど足すことをINAOに申請し、許可を得た。しかし、この一件は他のムルソーの生産者の間でスキャンダルとなり、彼らの抗議によってACブルゴーニュに格下げされたという逸話を持つ。

 

現在も格付けはACブルゴーニュのままだが、その時植えられたブドウの樹は地中深くまで根を張って、ド・ダヌとペリエールのテロワールの恩恵を大いに受けた実を結び、『最高のブルゴーニュ・ブラン』と誉れ高いワインを生み出している。

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今週(7月20日~7月22日)のお買い得品

ひさびさのサン・ブリ

 

サン・ブリとは、シャブリ地区で造られる、「ソーヴィニヨン・ブラン」なんです。ロワールやボルドーのソーヴィニヨン・ブランとはまた違った、ピュアさがあります。特に、この生産者は、この、サンブリの畑を、高齢でリタイアするという人物から高樹齢のブドウの樹が植わる好条件の畑を譲り受ける機会に恵まれたと言います。樹齢の高いブドウの樹は大変希少ですから、ラッキーですよね。そのお陰で、2005年に自らのドメーヌを興す事を決心しました。自社畑ではテロワールを尊重したビオロジック(有機)栽培を行っています。
このワインは、ステンレスタンクにて天然酵母のみを使って発酵を行い、ブドウ由来の柑橘系の香りや爽やかなハーブのニュアンスを巧みに引き出しています。上品で爽やかな味わいが愉しめる白ワインです。
(輸入元:豊通食料㈱) 

 

2017年 サン・ブリ~クロティルド・ダヴェンヌ

 

試飲特価¥3,078

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