7月22日、23日限定スペシャル有料試飲

ボンジュール♪♪♪( ̄∠  ̄ )ノ


【お待たせッ!高級ワイン、週末スペシャル有料試飲!

 

 

開催は、7/22(土) 、7/23()※数量限定無くなり次第終了です。

特級畑の「エシェゾー」と「シャンベルタン・クロ・ド・ベーズ」をトップにもつ生産者

 

2008年ニュイ・サン・ジョルジュ 1級 レ・サンジョルジュ

<パトリック・ユドロ>

 

{ブルゴーニュ/赤/品種:ピノ・ノワール/

小売価格(¥11,448税込)}

<輸入元 ㈱フィラディス>

 

お試し◆glass(60ml)→¥1,000(税込)

 

純粋なビオディナミを実践する、

ピュリニーの大御所

 

2015年 マコン・ソリュトレ

<ルフレーヴ>

 

{ブルゴーニュ/白/品種:シャルドネ/

小売価格(¥5,400税込)}

<輸入元 ㈱ラックコーポレーション>

 

お試し◆glass(80ml)→¥900(税込)

②はこんな生産者です( ゚ー゚)/゚*゙:¨*;.・';゙:..・☆

 

ドメーヌ・ルフレーヴ

 

ピュリニー・モンラッシェ随一の造り手がドメーヌ・ルフレーヴ。全ブルゴーニュの白ワインにおいて最高の造り手といっても過言ではないはずだ。

 

ドメーヌは20世紀初頭、ジョゼフ・ルフレーヴが一族の畑を相続して設立し、その2人の息子ジョーとヴァンサンの時代に評価を確立。ジョーの死後はその息子であるオリヴィエが代わりを務め、90年になってヴァンサンの娘アンヌ・クロードが参画。オリヴィエが自身のネゴシアン業で多忙とな ったため、94年以降はアンヌ・クロード・ルフレーヴが一人でドメーヌの経営にあたっていたが、残念ながら2015年に他界。

 

その偉大な功績の跡を継いだのはブリス・ド・ラ・モランディエール。彼はオリヴィエ・ルフレーヴの兄妹の子供で、つまり、オリヴィエや、亡くなったアンヌ ・クロードの甥という事になる。教師からヴィニュロンに転向したアンヌ・クロードのように、彼もまた別の-畑-から転向してきた。元はインダストリー分野で 起業し、世界各国に居を置きつつ事業を拡大してきた。3000人を超える従業員を持つ経営者からのドメーヌ参画は異色である。

 

ルフレーヴはピュリニー・モンラッシェにおよそ25haものブドウ畑を所有する大ドメーヌであり、その大部分をグラン・クリュとプルミエ・クリュが占めている 。プルミエ・クリュのクラヴォワヨンにおいては、クリマの総面積5.5ha中じつに4.7haを所有する半ば独占状態。グラン・クリュのシュヴァリエ・モンラッシェも 7.4haのうち2haを所有し、1ドメーヌの所有面積としては2番目に大きい。このシュヴァリエ・モンラッシェの評価があまりに高いため、「ルフレーヴにモンラッシェは必要なし」と言われていたが、91年、ついにモンラッシェを入手。 面積は2ウーヴレ=約0.08haに過ぎず、毎年1樽造るのがやっとの希少さである。

 

さらに2004年、南のマコネ地区に9.33haの畑を取得。同じ年からマコン・ヴェルゼとして醸造を始めた。入手の難しいルフレーヴのラインナップの中でも比較的 生産量が多く、価格も手頃なため人気のアイテムとなっている。(ラックコーポレーションより一部抜粋)

 

そんなマコンの新たなラインナップ。このヴィンテージが初リリースです。

What's New

2018年

7月

19日

今週(7月20日~7月22日)のお買い得品

ひさびさのサン・ブリ

 

サン・ブリとは、シャブリ地区で造られる、「ソーヴィニヨン・ブラン」なんです。ロワールやボルドーのソーヴィニヨン・ブランとはまた違った、ピュアさがあります。特に、この生産者は、この、サンブリの畑を、高齢でリタイアするという人物から高樹齢のブドウの樹が植わる好条件の畑を譲り受ける機会に恵まれたと言います。樹齢の高いブドウの樹は大変希少ですから、ラッキーですよね。そのお陰で、2005年に自らのドメーヌを興す事を決心しました。自社畑ではテロワールを尊重したビオロジック(有機)栽培を行っています。
このワインは、ステンレスタンクにて天然酵母のみを使って発酵を行い、ブドウ由来の柑橘系の香りや爽やかなハーブのニュアンスを巧みに引き出しています。上品で爽やかな味わいが愉しめる白ワインです。
(輸入元:豊通食料㈱) 

 

2017年 サン・ブリ~クロティルド・ダヴェンヌ

 

試飲特価¥3,078

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