10月28日、29日限定スペシャル有料試飲

ボンジュール♪♪♪( ̄∠  ̄ )ノ


【お待たせッ!高級ワイン、週末スペシャル有料試飲!

 

 

開催は、10/28(土) 、10/29()

※数量限定無くなり次第終了です。

「え~週末はまた雨ですか...(>_<)」

雨にも負けず、今月最後の週末ですから贅沢にヴォーヌ・ロマネで

①2012年

ヴォーヌ ロマネ

ジャン グリヴォ

 

☆☆☆老舗ドメーヌの

味わい深さ是非とも.....

{ブルゴーニュ/赤/品種:ピノ・ノワール100%/小売価格(¥10,800税込)}

<今回の仕入先(輸入元)は、

㈱ラックコーポレーション

 

お試し◆glass(60ml)¥1,000(税込) 

 

②2013年 

ブルゴーニュ・オート・

コート・ド・ニュイ

<ニコラ・ルジェ >

 

☆☆☆ブルゴーニュの神に

なりつつあるエマニュエル・ルジェを

受け継ぐ息子、ニコラ.....

{ブルゴーニュ/白/

品種:ピノ・ブラン100%/

小売価格(¥4,644税込)}

<今回の仕入先(輸入元)は、

㈱AMZ>

 

お試し◆glass(90ml)¥700(税込) 

★①こんな生産者です。(^_^)/

「この度の仕入先、㈱ラックコーポレーションさんより抜粋

 

 【ジャン グリヴォ

Jean GRIVOT

 

18世紀の末にまで遡る、ヴォーヌ・ロマネの由緒正しき造り手。現当主、エティエンヌ・グリヴォの父が現在のドメーヌ名となっている。祖父のガストンは初めてディジョン大学で醸造学の学士を修めた人物であったという。

 

今日、ドメーヌ・ジャン・グリヴォは全体で14haほどの畑を所有。本拠地のヴォーヌ・ロマネのほか、ニュイ・サン・ジョルジュにも数々のクリマがある。これはエティエンヌの祖母、マドレーヌが婚資としてもたらしたもの。余談ではあるが、マドレーヌの旧姓もグリヴォといい、ただし両グリヴォ家の間に血縁関係はないらしい。

ガストンの死去にともない、55年にジャンがドメーヌを継承。59年からワインの元詰めを始め、ドメーヌの名声を築いた。

 

エティエンヌがボーヌの醸造学校を卒業し、ドメーヌ入りしたのは82年。夫人はサヴィニー・レ・ボーヌの名門、ドメーヌ・シモン・ビーズのパトリックの妹であるマリエルだ。若かりし頃、シャンボール・ミュジニーのクリストフ・ルーミエとビーズ家に試飲に出かけ、そこで出会ったマリエルに一目ぼれ。ワイン造りの家系の男とは結婚しないと決めていたマリエルを、何年もかけて口説き落としたという。

 

エティエンヌ・グリヴォの造るワインはじつにヴォーヌ・ロマネらしい。たおやかで、包容力があり、誠実な印象を受ける。まさにエティエンヌそのものの人物像を写し取ったかのようだ。

ヴォーヌ・ロマネのクリマはそもそもそのような性格だから当然としても、ニュイ・サン・ジョルジュのレ・プリュリエ、ロンシエール、オー・ブードまでヴォーヌ的なのは驚くかもしれない。

ヴォーヌに近いオー・ブードはとくにその印象が強く、ニュイ・サン・ジョルジュにありがちな骨太で角張った様子がほとんど感じられない。

 

エレガンスとひと言でいってしまえばよいのだろうか。ベルベットのような喉越しは、このドメーヌのワイン共通の特徴といえるだろう。

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さすがの

ペラン!!!

 

シャトー・ヌフ・デュ・パプをトップにローヌ地方の13品種全てを栽培する、ファミーユ・ペラン。時代と共に革新を続けながらも、「ワインは自然の力だけで造るもの」というポリシーを貫き、父から子へと家族の伝統を受け継いでいます。色々な畑をもっているのですが、それぞれがきちんと表現されている所がそのポリシーの表れのような気がします。

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