8月17日、18日  限定スペシャル有料試飲

『長~いお休みも土日で終わりに....(*´з`)〆はやっぱり素敵なワインでしょうッ!(^_-)

 

ボンジュール、♪♪♪~( ̄∠  ̄ )

【お待たせッ!、週末スペシャル有料試飲★限定ワインリスト】

★開催日8/17()~8/18()※数量限定無くなり次第終了です。

『 A.ラショーの登場はスゴ~ク

久しぶりかなヾ(≧▽≦)ノ 』

2012

ニュイ・サン・ジョルジュ レ・ポワゼ

<ドメーヌ・

アルヌー・ラショー>限定7

{ブルゴーニュ//品種:ピノ・ノワール100%/小売価格¥10,368(税込)

<輸入元㈱ラックコーポレーション>}

 

glass(100ml)➡¥1,500(税込)

2017年 ムルソー

テート・ド・キュヴェ

<フランソワ・ダレン>

限定9

{ブルゴーニュ//品種:シャルドネ100%/

小売価格¥8,208(税込)

<輸入元㈱フィラディス>}
glass(80ml)

➡¥1,000(税込)

 

今回のスペシャルワインの他、

追加アイテムは「暑さにはコレさ!」、

シャンパンがいいね”!


NVシャンパーニュ・ドラモット・

ブリュット(375ml)
{シャンパーニュ//品種:シャルドネ55%、ピノ・ノワール35%、ピノ・ムニエ10%/小売価格¥3,780税込}

 

 

<今回の仕入先(輸入元)()ラックコーポレーションさん>
期間限定価格◆glass(90ml)通常¥1,000700(税込)

今回①のワインは...()ラックコーポレーションさんより抜粋

 

 ARNOUX-LACHAUX アルヌー ラショー 

 

ロベール・アルヌーが2008年に改称。一級レ・シュショは、特級のポテンシャル。
アルヌー・ラショーは、ヴォーヌ・ロマネの名門ドメーヌとして名高いロベール・アルヌーが2008年から改称したものである。先代のロベール・アルヌーは父の死に伴い、26歳の若さでドメーヌを継承。もともとロベールの両親はともにヴォーヌ・ロマネの出身でいくらかの畑を所有していたが、それを大きく広げたのはロベールである。しかし、彼は3人の娘をもうけたが、跡取りとなる男子がいなかった。そこで末娘のフローランスが婿をとり、ドメーヌを継ぐ。その婿こそ、現当主のパスカル・ラショーだ。

パスカルは87年にフローランスと結婚。もとはボーヌの薬剤師でワイン造りとは無縁の家系であったが、結婚後、ブドウ栽培とワイン造りを学び、ドメーヌで働くようになる。95年にロベールが他界して以降はパスカルとフローランスのふたりでドメーヌを切り盛り。カーヴの拡張、醸造施設の改装、そして畑もさらに増やし、2008年にはラトリシエール・シャンベルタンをラインナップに加えた。

ヴォーヌ・ロマネがお膝元だけに、この村とニュイ・サン・ジョルジュを中心に数々のクリマをもつ。特級はロマネ・サン・ヴィヴァン、エシェゾー、クロ・ド・ヴージョ、それにラトリシエール・シャンベルタンとじつに豪華。ドメーヌが所有する畑の総面積は13ヘクタールを超える。

ブドウ栽培はリュット・レゾネ。手摘みでブドウを収穫し、ブドウは破砕せずに低温マセレーションの後、ステンレスタンクで自然発酵。樽熟成期間は平均14ヶ月で、新樽の比率は村名で20〜25%、一級畑で30〜50%。特級は100%新樽だが、ヴォーヌ・ロマネ1級のオー・レニョとレ・シュショにも100%の新樽を用いている。

こうして造られるアルヌー・ラショーのワインは、なんといってもバランスがよい。果実味が過ぎたり、樽香が強すぎることもなく、しかし、十分な凝縮感を伴っている。

ブルゴーニュ・ルージュはラベルにピノ・ファンとあるとおり、畑の中で選抜した小粒の実のなる優良株を増やしたマサル・セレクションによるもの。ドメーヌのラインナップの中でもひときわお買い得なワイン。
また一級のレ・シュショは特級並みのポテンシャルをもつ逸品である。

2011年からは長男のシャルルが加わり、ますますの発展が期待されている。

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『深まっていく秋にはローヌもいいでしょう...

 

ボンジュール、♪♪♪~( ̄∠  ̄ )

【お待たせッ!、週末スペシャル有料試飲★限定ワインリスト】

★開催日9/21()~9/22()※数量限定無くなり次第終了です。

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