1月12日、13日  限定スペシャル有料試飲

「今週はちょっと面白飲み比べをしちゃいます」

 

ボンジュール、♪♪♪~( ̄∠  ̄ )

【お待たせッ!、週末スペシャル有料試飲★限定ワインリスト】

 

★開催日1/12()~1/13()※数量限定無くなり次第終了です。

『デゴルジュマンの時期違い♪♪♪

 

①左ターブル・ロンド エクストラ・ブリュット

<ランスロ・ピエンヌ>
{シャンパーニュ/白泡/品種:シャルドネ100%/小売価格¥7,344税込}デゴルジュマン:2018年5月
<今回の仕入先(輸入元)()フィラディスさん>

 

お試し◆glass(70ml)→1,000(税込)

 

 

右ターブル・ロンド エクストラ・ブリュット

<ランスロ・ピエンヌ>
{シャンパーニュ/白泡/品種:シャルドネ100%/小売価格¥7,344税込}デゴルジュマン2016年8月
<今回の仕入先(輸入元)()フィラディスさん>

 

お試し◆glass(70ml)→1,000(税込)

③ 2012年 

エルミタージュ・

ファルコネ

<ジャン・ルイ・

シャーヴ・

セレクション>
{ローヌ/赤/品種:シラー100%/

小売価格¥8,100税込}
<今回の仕入先(輸入元)()フィネスさん>

 

お試し◆glass(60ml)→1,000(税込)

★★★(*‘ω‘ *) ①、②ってどんなワイン????

今回の仕入先(輸入元)㈱フィラディスさんより

 

ランスロ・ピエンヌ Lancelot Pienne 

コート・デ・ブラン地区のグラン・クリュであるクラマンは、サランの丘の南東向き斜面からアヴィーズへと続く東向きの斜面からなる。日照量に恵まれた柔らかく豊かな果実と力強いがゆったりとしたミネラルにより、味わいの広がりは大きくクリーミーな質感が特徴である。アヴィーズやル・メニル・シュール・オジェに比べると酸やミネラルはそこまでタイトすぎず、よりふくよかな味わいが楽しめる。

ランスロ・ピエンヌのラインナップはクラマンのシャルドネをメインに使用しており、これぞクラマンという味を堪能することができる。創始者であるジャン・バティスト・ランスロはもともとこの地でブドウを栽培しており、その歴史は120年も前に遡る。ワイン造りに対する彼の情熱は脈々と受け継がれ、2005年からはジル・ランスロが4代目としてドメーヌの指揮をとっている。
ジルのモットーは「個性あふれる区画を吟味し、クラマンのテロワールを最良の方法で表現すること」である。所有する区画はそれぞれが異なる向きの斜面を持つため、ブドウの成長スピードは一つとして同じものはない。こうしたブドウの多様性がランスロ・ピエンヌのスタイルを造り上げるのだ。 

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『来週はいよいよヌーボーの解禁ですね!(^<^)

ますますワインが楽しくなる~ヾ(≧▽≦)ノ

 

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